【須賀健太×加藤憲史郎×若林星弥】劇団「ハイキュー!!」旗揚げ公演【インタビュー&グラビア】

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集英社「週刊少年ジャンプ」にて2020年7月まで連載された古舘春一による大人気バレーボール漫画を原作に、最新映像テクノロジーによるバレーボールの描写と、役者が織りなす熱い人間ドラマで熱狂を巻き起こしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズ。
2015年の初演から足掛け7年、2021年ついに終幕を迎えた演劇「ハイキュー!!」が、新カンパニー『劇団「ハイキュー!!」』として2023年8月19日(土)、東京・品川プリンスホテル ステラボールにて初演を迎える。

新シリーズの演出を務めるのは、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」初演~”最強の場所チーム“(2018年)まで主人公・日向翔陽を演じていた須賀健太。自身にとって本作が演出家初挑戦となる。
そして本作で日向を演じる加藤憲史郎は2.5次元作品初挑戦、オーディションを経て影山飛雄 役に抜擢された若林星弥は舞台自体が初挑戦と、まさに新シリーズ開幕にふさわしいフレッシュな布陣に。

「Sparkle web」では須賀、加藤、若林の3人にインタビュー。
前シリーズを作り上げてきた須賀が、本シリーズではどのような演出を施すのか。そして加藤・若林が感じる「ハイキュー!!」の魅力、演出・須賀からの印象的な言葉、そして本作に懸ける思いなど、たっぷりと語ってもらった。
2.5次元舞台の金字塔を打ち立てた前シリーズの魂を受け継ぎ、今ここに新たな旗を揚げんとする3人の意気込みにぜひ触れてほしい。

interview

本作の出演が決まってから、お互いにコミュニケーションを取る機会はありましたか?

須賀:事前稽古、ワークショップをこの3人プラス、スタッフさんでやらせていただきました。

加藤:そのワークショップを受けて、今まで自分が研究していたのとはまた違う視点から「ハイキュー!!」という作品、日向と影山の関わりなどを知ることができました。自分にとって新しい発見があったなと思います。

若林:僕は本作が初めての舞台出演なので、これからのお芝居の作り方や、お芝居の見せ方などをたくさんご指導いただきました。すごく楽しかったんですけど、初めて“舞台での演技”というものに触れた瞬間だったので、何より「勉強になるな」と思いました。

須賀:「ご指導」なんて! 普通この歳でそんな言葉出てきませんよ!(笑) 二人とも僕の若い頃よりはるかに真面目なんです。僕の一言一言にリアクションをすごく返してくれるので、「ちゃんと伝わっているな」って感じられますし。
僕は本作で演出というものを初めてやらせていただくんですが、今までだったら役者として自分で「あ、こう変えたいな」って思ったことを自分の役に取り入れるだけだったので、ある種簡単というか、すごく単純な作業ではあったと思うんです。ただ今回は役者に対して、僕が日向をやっていた時に思ったことを伝えて修正したりとか、方向性を変えたりする作業が新鮮すぎて! かつ“伝えることの難しさ”というものをすごく感じています。

“役者に託す”という初めての立場ですよね。

須賀:そうですね。なんというか、役者が作品に介入するのって最後の段階なんですよね。そこに至るまでいろんなスタッフさんが話し合って土台を作ってくれて、その上で最後に僕たち役者に託される。今回改めて別のポジションから作品に関わらせてもらうと、より自分が普段やっている役者というものの見え方も変わってきます。そして当然のことではありますけれど、本当にたくさんの方が作品を支えてくれているんだなっていうのを改めて感じる瞬間がすごくありますね。

すが・けんた
1994年10月19日生まれ、東京都出身。最近の主な出演作に、TEAM NACS Solo Project 5D2 -FIVE DIMENSIONS II- 幾つの大罪〜How many sins are there?〜(大谷唐純 役)、舞台『血の婚礼』(花婿 役)など。劇団「ハイキュー!!」旗揚げ公演で初演出を手掛ける。Twitter

須賀さんから託される立場として、お二人にとって印象に残っている須賀さんの演出などはありますか?

加藤:僕、影山 役のオーディションにも(演技審査の相手役で)参加させていただいたんですけど、そこでセリフを言う時に、僕は普通に立った状態で演じていたんです。でも「日向はもっと前へ前へと、相手に言葉を届ける感じで言うから、もっと脚を肩幅よりも広げて腰を落として言うと、自分が出せると思っている声よりもよりおっきい声で相手に伝えられるよ」って言ってくださって。
それが須賀さんに一番最初に頂いたアドバイスですが、ずっと頭の中に残ってます。多分それは須賀さんが日向を演じていく上で気付いたことだと思うんですが、これからもそういう知見など、色々なことを須賀さんにお伺いできたらなと思います。

過去その役を演じた方に直接教えてもらえるなんて、なかなか無いことですよね。若林さんはオーディションやワークショップを通じて印象に残っている言葉などはありますか?

若林:僕のポジションはセッターなので指先とかがすごく重要になってくると思うんですけど、ワークショップの時に須賀さんが「自分が何かする時、例えば物を取る時とかに『どうやったら綺麗に見えるか』って、日常生活から指を意識してやってみな」って言ってくださって。そこから「どうやったら綺麗に見えるんだろう?」って日常生活から意識するようになりました。ありがたいお言葉を頂いたなと思っています。

須賀:……これ、役者が役者にアドバイスしてると思うと……めちゃくちゃやかましくて嫌な奴じゃないですか? まあ、今回は一応演出家なんで!(笑)

一同:(笑)。

かとう・けんしろう
2007年7月19日生まれ、神奈川県出身。最近の主な出演作に、ドラマ「刑事7人」(井手孝也・少年期 役)、「17才の帝国」(茶川樹介 役)、映画『土竜の唄 FINAL』(轟 烈雄・幼少期 役)、ミュージカル『エリザベート』(少年ルドルフ 役)など。

日向 役のオーディションでは「加藤さんの笑顔が好きで、日向に通じるものを感じた」という決め手があったとおっしゃっていました。若林さんを影山 役に選んだ決め手はどの辺りに?

須賀:影山は重要なポジションなので、オーディションの回数も多かったんですよ。その回数を重ねていく中で、一番変わっていった子だなという印象がすごくあって。やっぱり僕も普段は役者という同じポジションであるからこそ、自分の演技プランを変えるのって難しかったり、エネルギーが要ることだって分かるんですよ。考えてきたこと、持ってきたものを修正したり、ゼロにして考え直すことってすごく難しいことなんですけど、星弥はオーディションのためにそれをやれていたんです。
それは“素直に役と向き合っている”ということで、僕はそこがすごく素敵だと感じました。それにこのオーディションはゴールではないので、彼が影山 役に決まった後、彼と一緒に影山を作っていく中でどんどん変わっていくことや変化していくこともあると思うんです。それも星弥なら受け入れてくれるのかなって。そういった点はすごく印象に残っていますね。
あとはもう本当にバランス。日向と影山のバランスですね。この二人がお芝居している時に、僕らの時ともまた違う“空気感”というものをすごく感じて。そこは決め手になりました。

若林さんは、須賀さんがおっしゃったようなことを実際に意識されて臨んでいたのでしょうか?

若林:そうですね。オーディションを受けていく中で、何か自分の中で「このままじゃダメだ」というか、現状では「貴方が影山飛雄 役だ」って言ってもらえる存在にはなれてないと感じていました。実は負けず嫌いなところがあるので、オーディションで自分じゃない人が影山を演じているのを見て、何か自分にできていない部分をその方ができていたりすると、勉強になる反面、すごく悔しい気持ちがあって……。そこで一度、固定概念やそれまでの自分の感覚を捨てて、原作やアニメ、舞台を一から観直そうと思ったんです。もしかしたらそれがきっかけかもしれないですね。

わかばやし・せいや
2003年12月3日生まれ、大阪府出身。最近の主な出演作に、ドラマ「ケーキの切れない非行少年たち」(鈴木 淳 役)、ドラマ「ホスト相続しちゃいました」(SEIYA 役)、ドラマ「警視庁・捜査一課長 season6」など。Twitter

加藤さんはオーディション時に若林さんと演技を交わしたことで、印象に残っていることなどはありますか?

加藤:僕、影山 役のオーディションで多分、現場の誰よりも緊張してて。影山 役の方々よりも緊張してて……。

一同:(笑)。

須賀:その雰囲気は存分に出てましたね(笑)。

加藤:もう、演じることに精一杯で、あんまり明確には覚えてないんですけど……、でも「あ、この人とだとすごくやりやすい」って、自分の中で一番しっくりきたものがあったのは覚えてます。こうやってご一緒できるのが本当に嬉しいなって思います。

そういった形でのオーディションへの関わり方だと、ある種“運命を握っている”ような、特別なプレッシャーがありそうですね。

加藤:そうですね。本当に「足を引っ張ってはいけない」という……。

若林:(笑)。

加藤:とにかくもう、「失敗しちゃダメ!」っていうプレッシャーや緊張がすごかったです。

改めてこの「ハイキュー!!」という作品についてもお伺いしたいです。加藤さん、若林さんから見た「ハイキュー!!」の魅力、またそれぞれ演じるキャラクターの魅力はどんなところにあると思いますか?

加藤:「ハイキュー!!」はバレーボールを題材とした作品ですけどそれだけじゃなくて、バレーボールと同じくらい高校生たちの生活や絆、人間関係などが描かれている作品で、そこがすごく魅力的だなって思っています。僕は日向のいつでもすごく前向きで、前へ前へ上へ上へ突き進むところとか、自分の感情にすごく素直なところなどに魅力を感じています。

若林:チームの中でも選手はもちろん、監督やマネージャーのストーリーも描かれる場面があって、ちゃんと一人一人にスポットライトが当たるところが「ハイキュー!!」の魅力だと思っています。そして影山の魅力は、まず何よりもバレーに真っ直ぐなところ。そして普段バレーしている時はめちゃくちゃかっこいいんですけど、バレー以外のところではちょっと面白い面や可愛らしい面があるところも、また影山の魅力なのかなと思います。

加藤さんにとって本作のようなイメージの確立したキャラクターを演じる、いわゆる2.5次元作品への出演は初めてかと思います。

加藤:僕が今までやってきた作品とはまた違って、演じる役の個人情報というか、どんな性格でどんな人柄かというのが前提として存在する状態で演じるのは、やっぱり違う感覚がありますね。やっぱりどうしても須賀さんが演じた日向をお手本にしてしまう部分もありますし、お手本にしてしまうあまり、自分の日向が出しづらいと思うところもあるんですけど、その難しいところも含めて2.5次元の面白い部分なのかなって思います。

須賀さんから見て、加藤さんが過去須賀さんが演じた日向をお手本にしている部分など分かったりするものなのですか?

須賀:全然分かんない。

一同:(爆笑)。

須賀:でもそれこそが、人間が演じるということの意味だと思うんです。どんなに真似て、どれだけ声のトーンを合わせたり同じ動きをしてみたとしても、やっぱりその人にしか無い肉体性、骨格や肉付きだったりとか、いろんな観点から見ても全く同じものになるってことは絶対に無くて。それこそがやっぱり、各々が持ってるオリジナリティみたいなことに繋がってくるのかなと思うんです。なので僕がやった日向だけでなく、醍醐(虎汰朗)君がやった日向からも、これまでの「ハイキュー!!」の舞台からも、使えるところは大いに盗んでいただいて。まあ今回は全然違うシリーズになるので、どれぐらい参考になるのかは分からないですけどね。かつ、今回は僕が演出家として近くにいれるので、一緒に作れるものは作っていけたらいいのかなと思っています。

そして若林さんは舞台への出演自体が初めてということで、元々舞台への興味はあったのでしょうか?

若林:そうですね。以前から観に行かせていただいていて、機会があればぜひ挑戦してみたいという気持ちはあったものの、なかなか出演できるチャンスが無くて……。今回この「ハイキュー!!」に出演させていただけるということは、個人的にもすごく嬉しいです。何よりもまず、すごく楽しみという気持ちが大きいんですけど、原作のファンの方々の中には、この劇団「ハイキュー!!」旗揚げ公演 で初めて舞台版に触れる方もいらっしゃると思うんです。原作の魅力、影山の魅力を自分が潰すようなことはあってはならないので、そこに対してのプレッシャーもすごく感じています。自分なりに色々考えて準備して、本番を迎えたいですね。

本作のメインビジュアルや、お二人が日向と影山に扮したキャラクタービジュアルも素晴らしい仕上がりですね。

須賀:本当に素晴らしいと思います(拍手)。

加藤・若林:(照)。

ビジュアル撮影を経て、日向・影山を演じることへの熱量もより高まったのでは?

加藤:ビジュアル撮影を通じて、より自覚や実感が湧きました。ユニフォームを着て膝当てとかも着けて、「今、日向になってる!」と感じられたことが、自分の中でこれからに繋がるモチベーションになりましたね。ビジュアル撮影は自分の中で大きなイベントだったのかなと思います。

若林:撮影前まではまだ自分でも信じられない状態だったので、なかなか実感が持てなかったんですけど、ビジュアル撮影を通じて「自分がこの役をやるんだ」ということをはっきりと実感することができました。自分に任された役の重大さを改めて思い知らされて、「やり切らないと。頑張ろう」って気持ちになれましたね。

いよいよ開幕も近付いてきましたが、今作では「ハイパープロジェクション」という印象的な言葉がタイトルから外れました。現時点で言える範囲で、演出の方向性なども伺えますか?

須賀:おっしゃっていただいたように「ハイパープロジェクション」という部分が無いということで、今回は演出方法として「映像を使う」ということを基本的に無くしています。というのも、一つ大きな理由として「ハイパープロジェクション演劇」というものが最高峰に行きすぎたというか。これは前シリーズに関わらせていただいていた者として誇れる部分だとは思うんですけど、あの表現方法というものはある意味出し切ったし、そこにおけるマックスのモチベーションというものは作れたと思っていて。
そこでまた新しくイチから「ハイキュー!!」の舞台を立ち上げるとなった時に、新しい表現方法を取り入れないとどうしても似ていってしまう部分があるのではないかと思ったんです。そこで、タイトルにもなるぐらい印象的な「プロジェクション」というもの、映像という表現方法を一度止めてみようと。本当に大きな決断ではあるんですけど。でもそれくらい潔く、新しい「ハイキュー!!」というものを目指す心づもりでやった方がいいと思っています。ただ、僕が参加させていただいている意味というものも含めて、今までやってきたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズの持っている熱量や、根底にあるものは揺らがずに、しっかりといい意味で引き継いで、さらに新しい風を吹かせるというか。両方が両立するような形になっていったら理想的だなと思っています。
この二人を含めた役者たち、彼らの作る彼らのチームというものがそのまま今回の公演の色になっていくと思うんです。そのために今回はスタッフ側として支えられたらいいなと思いますし、手を差し伸べられるところは差し伸べていきたいと思います。ただ、いつも言ってるんですけど、みんなでご飯を食べるとか、積極的に活発に意見を言い合えるようなカンパニーになってくれたら嬉しいなっていうのはありますね。

ようやく皆さんでご飯も行けそうなご時世になってきましたね。

須賀:物語としても、人と人とがコンタクトをとる瞬間だったり、情熱的にお互いの意見をぶつけ合うみたいなことが多い作品ではあるので。コロナ禍を乗り越えて、120%の熱量で作品を作れるのはすごく嬉しいことだなと思います。

先ほどの撮影中にも好きな焼肉の部位の話などしていましたけど、皆さんで焼肉などに行けたら素敵ですね。でも加藤さん若林さんは、あまり脂っこい部位は食べないとか?

加藤・若林:そうですね……。

須賀:早い早い! いっぱい食べなさい! 脂を!!(笑)

加藤・若林:はい!!(笑)

須賀:喉にはね、脂が大事だから。ハチミツと脂、いっぱい摂ってください(笑)。僕、これまでは役者として、たらふく好きなもの食って「ああでもない、こうでもない」って作品のことをワイワイ語る立場だったのが、今回はそんな様子を見れるのが結構楽しいかもしれないですね。今まではその輪の中心にいたけど、今回はそんなみんなを見ている瞬間があるんだろうな。

今度は加藤さんがその輪の中心になるわけですね。

加藤:はっ!(息を呑んで) そうですね! やっぱりまだプレッシャーはあるんですけど、そんなプレッシャーを感じてる場合じゃないと思うので、率先して僕から稽古場や座組の空気を作れていけたらいいなって思います。

若林:僕も人生初舞台ですし、力足らずのところもあるとは思うんですけど、何か支えられる部分があれば積極的に支えていきたいなと思っていて。それが日向と影山の関係にも繋がってくるのかなと思っているので、ぜひこれからもお願いします。

加藤:須賀さんもキャストも、全員で楽しみながら頑張っています。観に来てくれた方々も含めて、全員で楽しめる作品になるように頑張っていきたいなと思っているので、応援よろしくお願いします!

information

劇団「ハイキュー!!」旗揚げ公演

【日程】2023年8月19日(土)~8月27日(日)
【会場】東京・品川プリンスホテル ステラボール

【原作】古舘春一「ハイキュー!!」(集英社 ジャンプ コミックス刊)
【演出】須賀健太
【脚本】伊藤マサミ
【音楽】和田俊輔

【出演】
日向翔陽 役:加藤憲史郎
影山飛雄 役:若林星弥

月島 蛍 役:灰塚宗史
山口 忠 役:吉野俊矢
田中龍之介 役:熊沢 学
西谷 夕 役:中⻄智也
縁下 力 役:益川和久
木下久志 役:中村晴彦
成田一仁 役:柊⽃
澤村大地 役:磯野 亨
菅原孝支 役:野島大貴
東峰 旭 役:河野凌太

及川 徹 役:藤林泰也
岩泉 一 役:鈴⽊ 恋
金田一勇太郎 役:徳⽥皓⼰
国見 英 役:坂田大夢
花巻貴大 役:中原弘貴
松川一静 役:上山航平

武田一鉄 役:原嶋元久
烏養繋心 役:碕 理人

【チケット】
一般発売:発売中
チケットぴあ

【配信】

8月19日(土)13:00公演/18:00公演
8月27日(日)13:00公演/18:00千秋楽公演
マルチアングル配信(スイッチング映像/全景映像)
U-NEXT

www.gekidan-haikyu.com
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須賀健太さん・加藤憲史郎さん・若林星弥さんのサイン入りチェキを3名様にプレゼント

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※応募締切:2023年9月3日(日)23:59まで

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credit

テキスト:田代大樹
撮影:林 恵理子

©古舘春一/集英社・劇団「ハイキュー!!」製作委員会

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